IVRナースの独語

治療にはいろいろな物品を使います。

更新日時: 2016/04/13  カテゴリ: IVRナースの独語

おはようございます。

救命センターはその日の状況により受診患者数は変わります。

ここ最近、救命センターに搬送される患者さんがとても多くセンター内は戦場のようになっています。

しかし、どんな状況でも全力で戦います。

 

さて、今日はIVRナースとしてちょっと小さな仕事をしました。それは写真の通り写真付きラベルを作りました。

IVR治療には多くの物品を使用します。脳外科・救命科・消化器内科・放射線科などなど多科が関わるIVRでは使う物品も膨大になります。なので何がどこにあるのかわからない・・・ということも少なくありません。

 

そこで、写真付きのラベルを作ることにより誰もがすぐに見つけられる、これを目的に今回やっと作りました。

 

まだまだ作らないといけないものがたくさんありますが、今回はこのへんで。デバイス

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