IVRナースの独語

院内留学という制度

更新日時: 2016/10/17  カテゴリ: IVRナースの独語

こんばんはIVRナースです。

 

IVRナースは院内留学制度というものを使い手術室見学を行わせてもらっています。

手術室での看護師がどのような看護展開を行っているかを学ぶとともに、どのような業務が行われているか、スタッフがどのように動いているのか、他部門とのやりとりなどを学んでいます。

 

手術看護と放射線看護は似たようなところがあるように思うIVRナースですが、手術看護というものは奥が深いなと思いました。

他部門の看護を知ることで、放射線看護をさらに発展していく余地はあるなと思いました。

 

そして、手術室で取り入れているいろいろなシステムも放射線業務に取り入れることで、看護の標準化を進めていけるのではないかと思いました。

 

これは話すと長くなりそうなので、まとまりがなくなるのでこの辺で終わりにしたいと思います。

 

目指すは救命センターでの超緊急手術をどれだけ安全に行えるかが私の今の自己課題です。

« :前の記事

次の記事: »

ページの先頭へ戻る