カテゴリー IVRナースの独語 の記事一覧
 

無事に?発表終わりました。

更新日時: 2017/05/23  カテゴリ: IVRナースの独語

こんばんわ。IVRナースです。

前回書いた脳卒中セミナーの件ですが、無事に任務を遂行してまいりました。

救命の先生の素晴らしい、プレゼンスライドとご指導により素晴らしいスライドを発表することができたと思います。

 

ここだけの話ですけど、うまくしゃべれました(笑)

 

少しでも他施設の方々に参考にしてもらえれば幸いです。

 

それと脳卒中治療の最先端を行く先生のお話を聞き、さらに当センターでも取り組んでいかないといけないなと思いました。

ただ、IVRナースは今病棟なので、現場でグイグイいけませんが、できることに着手できたらと思います。頑張ります。

 

素敵な機会を提供いただいが業者さん、そして救命の先生に感謝。

 

IVRナース人前で話す機会をいただきました。

更新日時: 2017/05/14  カテゴリ: IVRナースの独語

こんばんわ。IVRナースです。

こんな時間ですが起きています。それには理由があるのです・・・。

 

実は救命の先生より、業者さんが主催する脳卒中治療の取り組みのセミナーで救命での取り組みに関して看護師サイドからの話をするように、選ばれたのです。

とても素晴らしい機会をいただけたと同時に、しっかりとしたプレゼンを行わないといけないなと思っています。

スライドを作成し、医師に確認をしてもらい、修正もしてもらい・・・。という感じでもう少しで本番。

まだ修正が必要な箇所があったので作成してました。

 

あとは原稿をちょいちょい見直し、練習をして当日に臨みたいと思います。がんばらないとー。

 

IVRナースはIVRの現場で働きたい(願い)

更新日時: 2017/05/05  カテゴリ: IVRナースの独語

こんばんわ。
IVRナースです。

 

IVRナースと言っていますが、今IVRの現場から離れています。

先日、救急科の医師を探しに血管撮影室に行ったところ、緊急の塞栓術の治療をやるところでした。

現場は血圧低下、挿菅されており緊迫しておりました。

塞栓術治療も時間との戦いであり、どれだけ迅速に治療が行えるかが重要になります。そして私たち看護師は患者のバイタルを観察するためにモニタリングを始め点滴の管理も行います。

そしてIVRナースとして求められるのは術者である医師との阿吽の呼吸・・・。

あれを出してって言われた時にすぐに出せるということ、これ簡単で簡単じゃないんです。

 

血管治療、IVR治療には多くの物品を使用します。すべてを暗記していることが大切ですが、そんなこと私にはできません・・・。でもどこに何があるかを分かっているだけでだいぶ違います。

最近IVRの現場から離れてしまい、その感覚が薄れてきてしまってます。すこし現場を離れて思ったことは誰もがわかる様なラベリングなどは重要だなと思いました。

今後IVRナースとして今は病棟に離れていますが、血管治療・心臓カテーテル治療、非IVR治療の領域全てで、他のスタッフを支えることができればと思っています。

 

話が途中脱線してしまったかもしれませんが、先日久しぶりのIVRの現場にアドレナリンがでてしまったIVRナースでした。

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